【提案】こんなブログがあったら面白いんじゃないかな?




【提案】こんなブログがあったら面白いんじゃないかな?

先日、Twitterでつぶやいた内容を色々と考えてやくちちにできそうなことを加えて
ブログの記事にしてみました。よかったら読んでみてください。

一言で言えば、このつぶやきの通り
誰か『学会とかの参加レポートブログ』やりたい人いませんか〜?って感じです。

学会とか学術大会ってなかなか参加できない

学会や学術大会に興味があって行ってみたいけど
なかなか参加できない人って多いと思うんです。

  • 開催地が遠い
  • 日程的に難しい(仕事の関係)
  • 交通費や宿泊費、参加費の負担が重い(お金の関係)
  • 一人で参加は心細い

また、地域の薬剤師会やメーカー主催の勉強会・研修会なども
週の中頃の19時 〜』という案内をもらうことが多く
まだ薬局で仕事しているので無理です』とお断りすることが多いです。

やくちち
 やくちちは更に自宅までも遠いから職場の近くでの勉強会も難しいです

中には強者がいる?

学会・学術大会・勉強会・研修会などが大好きで
休みさえあれば、地方を飛び越え(関西→関東など)参加全然OK〜という
強者の薬剤師さんもいるのも事実です。

NIS N700kei TP V

そこで得た情報を積極的に発信してくれると喜ぶ人が多いと思うんだけどなぁ〜とやくちちは考えました。

発表の内容だけでなく、会場の雰囲気や熱気なんかを伝えるだけでも価値はあるし
需要もあると思います。

やくちち
学会の紹介のブログとか読んでみたいもん

第50回 日本薬剤師会学術大会@東京 新しい出会いに感謝

2017.10.10

たまたま使っていないドメインがあった

なぜ、いきなりこんなことを言い始めたのか?というと・・・
たまたま、使っていないドメイン(ネット上の住所みたいなもの)があったのです。

色々とあって『Google AdSenseの承認を得るために取得したドメインなのですが
忙してくてそちらのブログ休眠状態なのです。

そこで、誰でもいいので『ブログをやってみたい〜』っていう人いないかな?と思い
Twitterでつぶやいてみました。

Gori0I9A2979072100725 TP V

現時点で考えていること

深く考えず思いつきで呟いたので、まだまだ方針らしい方針はありません。

複数人で運営?

複数人で運営(更新)する『共同のブログ』にしたら面白いのではないか?
学会などの開催頻度から1人で頻繁に記事を更新するのは大変なので
複数人で更新すればそれなりの頻度で記事が書けそう。

同じ学会に参加したとしても、興味のある部分や実際にみたり聞いたりした発表は異なるし
色々な人の視点で書かれるブログは面白いと思いませんか???

やくちち
多分、学会・学術大会・研修をメインで書いているブログは少ないから
かなりの需要はあると思う

無料でOK・できる範囲でサポートします

このブログ(薬剤師ときどき父)で借りているサーバーの空きスペースを使っているのと
ドメイン管理料もそれほど高額ではないので、やってみたいな〜という方は無料で使ってOKです。

ブログとか『WordPress』に興味があってやってみたいという方はいかがでしょうか?
完璧とは言い切れませんが、やくちちもできる範囲でサポートしたいと思っています。

デメリットもある?

ただ、全てが良いというわけでもなく、いくつか不都合なことが起こるかもしれないので
そちらについても説明します。

『Google AdSense』の承認を得るのに使ったブログなので、自分でAdSenseを別に貼るのはNGです。
(というか、すでに登録してあるのでAdSenseが通らないはず)
そして、差し支えなければ記事の中で1〜2箇所広告を貼らせてください

複数人で運営するとなると『デザイン』をどうしたらいいか?とか決めるのも若干大変そうです。
良くも悪くも試行錯誤して面白いブログにできそうですが・・・

やくちち
実際にやってみないとわからないことだらけですが、誰かやりたい人いませんか〜?

興味のある方はコメントでもメール(yakutiti@yakuzaishi.xn--tckwe)
TwitterのDMでも良いので連絡お待ちしています。

多分、誰からも連絡ないだろうな〜

スポンサードリンク


面白かったらシェアしてね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

薬局に勤める平凡な薬剤師です。 大学を卒業してから12年間、町の調剤薬局で日々患者さんと触れ合ってきました。 コミュニケーションがうまく取れず怒られることも多かったですが、 最近では「感じがいいからこっちに来た」という有り難いお言葉を頂くまでに成長。 日々、地域の方の健康のお助けをしています。 そして2歳と1歳の父でもあります。