プラレール のび〜るにじの橋セット




プラレール のび〜るにじの橋セット
新年会に行った先で従姉妹よりクリスマス&新年のプレゼントということで頂きました。
先月、大井川鉄道のトーマス列車に乗りに行った娘もめっちゃ嬉しそう!
 
それまでお気に入り上位にランクインしていたドキンちゃんの人形が虚しく横たわっています

トーマスとバーティーの2台が入っています

人気作品の『トーマスとバーティーのきょうそう』をモチーフにして作られたプラレールのようです。
普通の電車もいいですが、やっぱりキャラクター物もいいですね。
娘もTVでトーマスを見ているので、すぐに「トーマスだぁ!!!」って反応していました。

遊ぶのに必要なのは電池は単3電池2本(別売りなので要注意)と小さなドライバー

説明書によると充電池はオススメではないそうなので普通の電池を一緒に購入してね
手持ちに充電池しかなかったので、実際に使ってみたけど問題なく使えました(汗)
ドライバーはバーティーの電池を入れるのにネジで固定されている部分を外さないといけないので必要です

最低1畳ぐらいは必要

設置するとこんな感じ
大きさは1,065mm×735mm×130mmということで

最低でも、たたみ一畳ぐらいは必要ですね。拡張させていくと、プラレール部屋が必要になります(汗)
トーマスが走る青いレールバーティーの走るグレーのレールに分かれています。
(色が違うだけなので、一緒に走ることも可能です)

このプラレールのポイントは虹の橋が伸びる!

このプラレールの凄いところは何と言っても虹の橋が伸びるところです。

電車が来ると、突起に引っかかって止まり、車輪が橋を伸ばすような構造になっています。
橋が完全に伸びきると突起が下がり再び電車が動き始めます。

初のプラレールということでプラレール自体に興味があったのですが、特にこの虹の橋の部分は娘はお気に入り!

大興奮した娘さんは、片付けようとするとめっちゃ抵抗します(汗)

小さい頃に沢山プラレールを買ってもらった私ですが、最近のプラレールの進化っぷりに脱帽です。
昔はこんなギミックはなかったよな~あったとしても立体交差とか、ポイント切り替えぐらいじゃないかな?
息子も興味があるようなので、今後少しずつプラレールを買い進めていこうかな?と計画中です。
プラレールって知育玩具としてもすごく良いと思うんです。
説明書通りに作っても面白いのですが、拡張セットを購入して自由にレイアウトするのってとても想像力を使います。

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ABOUTこの記事をかいた人

薬局に勤める平凡な薬剤師です。 大学を卒業してから12年間、町の調剤薬局で日々患者さんと触れ合ってきました。 コミュニケーションがうまく取れず怒られることも多かったですが、 最近では「感じがいいからこっちに来た」という有り難いお言葉を頂くまでに成長。 日々、地域の方の健康のお助けをしています。 そして2歳と1歳の父でもあります。