学籍番号による成績の偏り(薬事日報社)

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面白いというか、本当か~??って記事。

 

記事によると、学籍番号(名前の順)で並べると良い成績や悪い成績が並んだりするそうです。

理由としては学籍番号順に席に座って講義を受けるので、成績のいい人の周りはその勉強をしている姿に影響を受けることで

成績が上がる、逆も然りらしい。

 

そもそも、学籍番号順に席なんて座らないし・・・

一般教養の英語の授業の時に学籍番号順だった気がするけれど

大学の講義なんて、高校までと違って座席フリーじゃないですか?

寧ろ出席簿に名前を書いておけば、うちの大学はOKでした。あとは試験で点数を取るのみ!

代筆よくしたなぁ~

 

いつも一緒に講義を受けていたメンバーは学年順位を5つに分けてA~Eで順位を出すとDとかの人多かったけど・・・。

多分私はA~B(ちょっと自慢)。影響受けてもらえなかったのかな?って思うとちょっと寂しい。

まぁそれでも友人全員、今は薬剤師免許持っているしよかったのかな?

学籍番号よりも友人関係のほうが重要な気がします(過去問の融通とか、わからないこと聞いたりとか、まとめプリント作ったりとか・・・)

それと、学食の座席確保してくれる友人!

 

学籍番号による成績の偏り

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ABOUTこの記事をかいた人

薬局に勤める平凡な薬剤師です。 大学を卒業してから12年間、町の調剤薬局で日々患者さんと触れ合ってきました。 コミュニケーションがうまく取れず怒られることも多かったですが、 最近では「感じがいいからこっちに来た」という有り難いお言葉を頂くまでに成長。 日々、地域の方の健康のお助けをしています。 そして2歳と1歳の父でもあります。